エバーノートから最新の情報をお届けします。便利な使い方のヒントやエバーノート関連のニュース、世界中のEvernoteユーザーの工夫や利用例などをご覧ください。

 
 

Skitch アップデート: Evernote への共有がさらに楽に

2012年 4月 26日 | Posted by EvernoteJapan in Skitch
 

Skitch と Evernote は今までもとても相性が良く、両方合わせて使うと便利な Mac アプリでしたが、本日のアップデートでさらに便利になります。最新アップデートでは 2 つの新機能を搭載し、より直感的にメモや画像、スケッチを Evernote へ送信できるようになりました。

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ノートブックを選択

最後のアップデート以降、Skitch で共有したものはすべて Evernote アカウントにも保存されています。今回のアップデートでは、これらの画像の保存先ノートブックが指定できるようになりました。その方法は次の通りです。

  • Skitch ウインドウの左上角にある歯車アイコンをクリックし「Preferences(設定)」を選択
  • Share(共有)タブで Evernote アカウントが選択されていることを確認
  • Choose(選択)…をクリックし、送信先ノートブックを設定

こうして Skitch で共有を行うと、保存した内容が選択したノートブック内にも表示されます。


象をクリック

Skitch ウインドウ内の小さな Evernote の象アイコンの挙動も更新しました。象をクリックすると、描き込みをした画像が Evernote アカウントのデフォルトノートブックか、上記の手順で指定したノートブックへ直接送信されます。

この他にも色々なアップデートを予定しています。このブログのコメント欄でみなさんのご感想をお聞かせください。

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※ 本記事は 英語版ブログ記事 の翻訳です。

 
 

Skitch と Evernote Peek が iPad の Retina ディスプレイに対応

2012年 3月 16日 | Posted by EvernoteJapan in Evernote Peek, Skitch
 

続けて新しい iPad の Retina ディスプレイに関するニュースをお届けします。画像に簡単に描き込みができ、視覚的にコミュニケーションが楽しめるシンプルなアプリ Skitch とスマートカバー学習アプリ Evernote Peek が共に Retina ディスプレイに最適化されました。



Skitch for iPad: 更新前・更新後の比較


他の Skitch 改善点

Skitch for iPad は美しいだけでなく、以下の点も改善されています。

  • アプリ画面間の切り替え改善
  • デバイス回転時のアニメーションがより滑らかに
  • スクリーンショットモード時のアプリの安定性改善

Evernote Peek: 更新前・更新後の比較


Evernote for iPad も更新され、Retina ディスプレイに対応しています。iPad 対応の Evernote 製品をまとめてお試しください。

※ 本記事は 英語版ブログ記事 の翻訳です。

 
 

Skitch for Android アップデート: 地図、SD カードへの保存など

2012年 3月 1日 | Posted by EvernoteJapan in Skitch
 

本日 Skitch for Android のアップデート(1.4)を公開しました。最新版には地図への描き込み機能や、SD カードへのスケッチ保存機能などが追加されています。

Skitch for Android をダウンロード


Skitch 内の地図

Skitch は、わかりにくいことを明確にするのに最適です。写真に写った特定の人をマークしたり、新しく買ったソファーを置く場所を指定したり。今回のアップデートによって、道順を教えるのも楽になりました。新しい地図機能では、特定の住所の位置にピンを刺したり、矢印や図形、線を描き込み、簡単にどこを指しているのか説明できます。



地図機能には、2つのステップがあります。まずホーム画面で地図のアイコンをタップすると、ライブマップが読み込まれます。ピンチズームしたりスワイプして移動したり、検索もできます。地図をタップすると、タップした場所にピンが刺さります。地図の位置を決めたら、次は実際に描き込んでみましょう。Skitch アイコンをタップして、矢印やテキスト、フリーハンドで描き込みを始めます。終わったら地図を保存または共有しましょう。



オススメのキャンプ場や、わかりやすい道順を人に教えるのに大変便利です。スケッチができたら、友達とシェアしたり Evernote に保存できます。


SD カードへの保存

今まで最もリクエストの多かった機能のひとつを搭載しました。これからは Skitch で作成したデータを SD カードに保存できます。保存するには「保存」アイコンをタップして下さい。保存した画像を見つけたい時も、同じアイコンをタップします。



テキストの移動

テキストの追加・移動も楽になりました。テキストを入力し始めると、画像上に文字が表示されます。テキストをタップしてドラッグすると別の場所へ移動でき、テキストをピンチするとサイズを変更できます。「指」ツールに切り替えずに、簡単に編集ができるようになりました。


その他

これらの新機能の他にも、いくつものバグを修正し、アプリの安定性を高めました。今後も色々予定していますので、ご期待下さい。

Skitch for Android をダウンロード


※ 本記事は 英語版ブログ記事 の翻訳です。

 
 

Skitch for iPad アップデート: 新ツール & 利用上のヒント

2012年 2月 22日 | Posted by EvernoteJapan in Skitch
 

1 ヶ月ちょっと前、タブレットで楽しく便利に視覚的コミュニケーションをとれるアプリ Skitch for iPad を公開しました。本日アップデート (1.0.3) を公開し、新しい図形ツール、新言語対応、安定性に関する改善も多数加わりました。今回は使い方のヒントも合わせてご紹介します。

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角丸長方形
4 つ目の図形として角丸長方形が追加されました。ツールをタップすると、すぐに正方形・長方形を描けます。

 

保護者による制限
Skitch for iPad は、アイデアを同僚や仲間とシェアするのに最適なツールです。さらにお子さんの利用にも適しており、お絵描きをしたり、画像に描き込みをするのに楽しく使えます。今回のアップデートではペアレンタル・コントロール(保護者による機能制限)機能に関するオプションがいくつか登場し、ブラウザーや位置情報、写真機能を使えなくするように設定できます。この制限機能はホーム画面の「i」をタップすると表示される、制限タブからご覧いただけます。

 

多言語対応
日本語を含む 10 以上の言語に対応しました。世界中の Skitch ユーザーのみなさんに、より気軽にアプリをご利用いただけると幸いです。

安定性の向上
今回のアップデートでは多くのバグ修正・改善が適用され、アプリの速度が向上し、安定性も高まりました。

 

Skitch 利用上のヒント

長方形選択ツール
Skitch の優れた点の 1 つとして、描いた要素すべてを個別に選択し、移動や拡大・縮小、色の変更や削除ができる点があります。指ツールを選択し、画面をドラッグして長方形に選択範囲を広げます。これで選択範囲の中にある要素はすべて選択されます。選択を解除したり他の要素を選択するには、再度ドラッグして下さい。

テキストの移動
文字を入力したら、指ツールに切り替えることでその位置を変更できます。テキストをタップして移動したい場所にドラッグしてください。

 

Skitch for Mac も合わせてお試しください。

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※ 本記事は 英語版ブログ記事 の翻訳です。

 
 

Skitch for iPad 公開

2011年 12月 22日 | Posted by EvernoteJapan in Skitch
 

その昔、人が洞窟に住んでいた頃、誰かに何かを伝えたければ、壁と木炭か、砂と棒切れさえあれば済む話でした。それが今では、同じメッセージを伝えるのに、数十分もかけてメールを作成するのも珍しくない話です。便利にはなった現代ですが、昔の方法にはシンプルならではの「美」があるように思えます。昔の良さを取り戻しましょう。

Skitch for iPad が公開されました。iTunes App Store からダウンロードいただけます。


Skitch とは?

Skitch は、楽しく使えて驚くほどパワフルな画像加工アプリです。Skitch があれば、アイデアを説明しプロジェクトを進行するのに、たくさんの文字を使う必要はありません。写真や Web ページ、画像キャプチャや地図に、矢印・図形やコメントを書き込んだり、もちろん白紙から画像を作成することも可能です。書き込みが済んだら友達や同僚と共有したり、Evernote に保存できます。まさにシンプルそのものです。


Skitch でできること

Skitch for iPad ホーム画面から見てみましょう。

写真とカメラ
カメラロールに保存されている画像を選択するか、iPad のカメラで写真を新たに撮影します。インスピレーションを受けたものの写真を撮ったり、友達の写真を撮ってヒゲを描き込んだりできます。カメラが搭載されていない初代 iPad をご利用の場合、撮影オプションは表示されません。

スクリーンショット
Skitch for iPad には、最近撮影したスクリーンショットを判別する機能が搭載されています。iPad での画像キャプチャは簡単です。本体のスイッチとホームボタンを同時に押すだけで、画面が光り、キャプチャがカメラロールに保存されます。Skitch を開いて Screenshot ボタンをタップし、画像に図形や文字を描き込んだら他の人と共有できます。モバイルアプリのデザインから、Angry Birds のハイスコア自慢まで、様々な用途に便利です。

Web
Skitch for iPad には、Web ページにメモなどを書き込めるように、アプリ内ブラウザーが搭載されています。Web アイコンをタップしたら、URL に直接飛ぶか、検索するか選べます。良い Web ページを見つけたら、Snap アイコンをタップします。これで Web ページの画像が保存でき、Web プロジェクトへのフィードバックを書き込んだり、買いたいものに印をつけられます。

地図
待ち合わせの正確な場所や、自分のいるビルが大学構内のどれなのか、また最適ハイキングルートを人に伝えるのに苦労したことはありませんか?Skitch Map オプションは、この問題を解決します。地図内でピンチズームし、Skitch のドローイングツールで目印にマークを付けたり、経路を描き込めば、非常に簡単にメッセージが伝わります。言葉だけで場所を正確に伝えるのは、難しいことです。Skitch を使えば、同じところをグルグルと運転したり、何時間も迷いながら歩き続けることはなくなります。

白紙
時にはまっさらの状態から始めたいこともあるでしょう。キャンバスを開き、白紙の状態から好きなだけ落書きすることもできます。図形や矢印、ドローイングツールや色を使って、アート作品の制作も可能です。


ドローイングツール

Skitch には、直感的に触って操作できるお絵描きツールがいくつもついてきます。これらのツールは、すばやく描き込みができるように設計されています。

  • 指: 指ツール(指の形をしたアイコン)では、描いた要素をつかみ、変形・移動できます。要素をタップし、回転したり、ピンチズームでサイズの変更も可能です。二本指での Skitch 長方形の回転・サイズ変更は、なぜかやけに満足感があるので試してみてください。
  • 鉛筆: 鉛筆は、基本の手描きツールです。
  • 矢印: 矢印は Skitch アプリを代表する特徴的なツールで、注目してほしいものを指し示せます。
  • テキスト: テキストオプションを選択し、文字を置きたい部分をタップします。テキストボックスに文字を入力し「Done」をタップして完了します。
  • 図形: 丸、四角、線から選べます。キャンバスを指でドラッグすることで図形を描きます。
  • 切り取り: このツールを使うと、キャンバスを好きな大きさに切り取ることができます。
  • 色・太さ: 色の付いた丸いアイコンをタップして色を選び、線の太さで矢印や図形、テキストの太さを指定します。
  • ゴミ箱: 要素を指ツールで選択し、ゴミ箱をタップすると削除できます。何も選択せずにゴミ箱をタップすると、すべてが削除され、キャンバスが白紙になります。

Evernote にすべて保存

アプリで作成・描き込みをしたすべての画像は、Skitch for iPad 内に保存されます。さらにどこからでもアクセスできるようにするには、Evernote にも保存しましょう。象アイコンをタップすると、個々の画像を保存できます。


Twitter、メール、AirPlay で共有

Skitch for iPad では、画像を共有する方法をいくつか用意しています。友達にメールで送ったり、Twitter に投げたり。AirPlay でも共有できるようになり、これを使うと Apple TV につないだ画面に iPad をミラーリングできます。プレゼンやデモなどに最適です。


iPhone にも今後対応予定

Skitch の iOS バージョンとして、まずは Skitch for iPad を公開しました。iPad はタッチして絵を描くのに優れた端末なので先にお届けしましたが、Skitch for iPhone も開発中ですのでご心配なく。iPad をお持ちの方はぜひ Skitch for iPad をお試しください。仕事にも遊びにも学校にも、デザインやアートにも活躍します。結婚式の席順レイアウトや、家のリフォームアイデアに使ったり、日本語がわからない外国の方を相手に使って、見せれば伝わるパワーを実感してください。非常にシンプルな図形や矢印を使った画像編集アプリですが、使ってみればその実力をおわかりいただけると思います。

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※ 本記事は英語版ブログ記事の翻訳です。

 
 

Skitch for Android 300万ダウンロード達成、回転機能を搭載

2011年 12月 13日 | Posted by EvernoteJapan in Skitch
 

3 ヶ月半前、Evernote トランク・カンファレンスで CEO のフィルが  Skitch for Android アプリの公開を発表しました。Skitch for Android は画像に形や矢印など描き込めるアプリで、手軽に画像を編集したり、画面キャプチャの一部を強調できます。3 ヶ月半の短い期間で、Skitch のダウンロード数がなんと300万に達しました。1.5 秒に一度 Skitch がダウンロードされている計算になります!

Skitch ユーザーのみなさん、ぜひご自分の体験談や使い方のコツをコメントでお聞かせください。みなさんがどのように Skitch を活用し、Evernote と組み合わせてどんな工夫をしていらっしゃるか、教えていただけると幸いです。

Skitch をダウンロード »


新機能: 要素の回転

先週 Skitch for Android をアップデートし、大変便利な「回転」機能を追加しました。これで矢印やテキスト、三角や四角などの形も、二本指で押さえて回転できます。要素を 1 つずつタップし、選択してから二本指で回転することで、複数の要素を同時に回転させることもできます。

Skitch をまだご利用でない方は、the Android Market からぜひダウンロードしてみて下さい。他にも新機能や新プラットフォーム(iOS 近日予定)も対応を予定しておりますので、楽しみにお待ち下さい。


※ 本記事は 英語版ブログ記事 の翻訳です。

 
 

Skitch for Android:画像切り抜き機能とより滑らかな線の描画が可能に

2011年 9月 28日 | Posted by EvernoteJapan in Skitch
 

お気に入りの画像や写真に、テキストや矢印・図形などを書き込んで楽しめるアプリ Skitch が、ますます使いやすくなりました。本日リリースされた Skitch for Android は、次の二つの点がアップデートされました。


画像切り抜き

たとえば、手を加えたい画像が Evernote 内にある場合。その画像をタップして Skitch で開くと、画像を好きなサイズに切り取ることができます。Evernote 内に保存していない画像でも同様です。Skitch を起動し、写真を撮影するか、既存の画像を選択。思いのままに画像を切り抜くことができます。


より滑らかな線

Skitch が非常に楽しい理由はたくさんありますが、そのひとつは指を使って素早く絵を描くことができる点です。今回のアップデートでは、線をさらに滑らかにし、指の動きをより正確にたどれるようになったことで、描画の見た目が大幅に改善されました。


今後も続くアップデート

Skitch チームは、他にも多数のアップデートを予定しています。他のプラットフォーム対応や優れた機能の搭載をご期待ください。

Skitch を今すぐダウンロードしましょう!AndroidMac 用が無料でダウンロードできます。 »


※ 本記事は 英語版ブログ記事 の翻訳です。

 
 

Skitch for Android 公開! #evernote_etc

2011年 8月 19日 | Posted by EvernoteJapan in Skitch
 

skitch_android

Skitch では新たなプラットフォームへの展開に注力すると約束したことを覚えていますか? さっそく Skitch for Androidの登場です!

Skitch for Android の楽しさは、病みつきと言っても過言ではありません。どんな画像に印を付けるのにも最適な方法です。すごく良いスナップショットが撮れたら、矢印と見出しを付け加えて Facebook へ投稿したり。カンファレンス参加中に会った人の写真を撮影して、名前を書き込んで Evernote に保存したり。無料ですので、今すぐ入手しましょう!

Skitch for Androidを Android Market から入手 »


利用方法

Skitch を起動すると、3 つの選択肢が表示されます。スナップショットを撮影、ギャラリーから画像を読み込む、または何もないキャンバスから始めるというオプションです。ここではスナップショットを撮ってみましょう。撮影したら、すぐに書き込みができる状態で画像が Skitch に表示されます。

ご覧のとおり、2 列のオプションがあります。上列のボタンは「アクティビティバー」で、削除や取り消し、共有といった、高レベルの機能を用意しています。下列のボタンは「ツールバー」で、書き込みやスケッチに使うためのツールすべてが並んでいます。

ツールバー

skitch-toolbar

左から:

  • 色と太さメニュー: このオプションをタップして、オブジェクトの色と線の太さを選びます。
  • 鉛筆と強調表示: 鉛筆を使うと、指やスタイラスでフリーハンドの形を描けます。タップして押し続けると強調表示ツールが現れ、半透明の強調線が引けます。
  • 矢印: とても良いと思ったものに Skitch の有名な矢印を付けられます。
  • 選択: オブジェクトをタップし、ドラッグして位置を変更します。
  • 種類: 画像にテキストを追加するには、このツールを使います。
  • : タップしてそのまま押しながら形を選び、画面内を指でドラッグして形を作成します。

好きなツールを選んだら、編集開始。複数のオブジェクトをレイヤーで重ねることもできます。何かを移動したい場合は、選択ツールをタップしてから動かしたいオブジェクトをタップし、新しい位置へドラッグします。見出しにアクセントを付けるには、異なる色やテキストサイズを選択しましょう。

skitch_android_color

試してみよう: 画像をピンチズームし、矢印を自分の置きたい正確な場所に設置。

できたら上部のアクティビティバーオプションで画像を共有または保存します。

アクティビティバー

skitch-actionbar

左から:

  • ホーム: ホーム画面に戻ります。
  • ゴミ箱: 選択されたオブジェクトを削除、またはオプションをタップして押したままにすると全画面をクリアします。
  • 取り消し・やり直し: メモ間を戻ったり進んだりします。
  • 共有: デバイスにインストールされた他のアプリと書き込み付き画像を共有できます。
  • Evernote へ送信: このオプションは Evernote がインストールされていると表示されます。詳細は下記で説明します。

Evernote への送信
両方のアプリがインストールされているなら、Evernote アイコンをタップすると、Skitch アプリを離れることなく、書き込みをした画像を Evernote へ送れます。その後 Evernote に移ってさらにコメントを付け加えることも可能です。さらに密接な双方向での融合を進めていますので、近々 Evernote 内から Skitch を直接起動し、既存のノートに印を付けたり、その他色々素敵なことができるようになります。

詳細オプション
強調表示の透明度やサイズ調整などの詳細設定を表示するには、メニューボタンをタップして下さい。


どこでも Skitch!

これは Skitch の初のモバイルバージョンです。これで Mac と Android デバイスで Skitch をご利用いただけるようになりました。iPhone 用、iPad 用その他のバージョンの Skitch も現在開発中で、そう遠くない将来に公開できると思います。それまでの間、Android デバイスでの Skitch に関するご意見・ご感想をお待ちしております。


※ 本記事は 英語版ブログ記事 の翻訳です。